海外口座を開設し、資産を増やす方法をわかりやすくご紹介します。



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バブルを超える高金利も夢じゃない。

海外口座は資産づくりや守りの第一歩です。日本の銀行では考えられない金利や待遇が待っています。

海外口座開設をお考えの方へ

海外口座は、あなたの大切な資産づくりの第一歩です。
日本ではお金への執着が汚いことのように思われ、コツコツ働いてお金を貯めることが美徳とされる傾向があります。

コツコツ働いて貯金

また、学校でお金についての教育がなされない為、間違った認識を持っている方も少なくありません。
海外口座に対するイメージも人それぞれで中には「海外の銀行」というだけで偏見の目で見たり、危ないと思う方もいるようです。

海外口座への偏見

また海外口座を持つことで、万が一日本で財政破綻が起きてしまった時のリスク回避として、資産を海外の通貨で持つことが可能となります。
資産づくりの基礎として「通貨の分散活用」という考え方があります。
これは3つの通貨に分けて活用方法を変えていくことです。

口座開設の流れ

STEP1「問い合わせ」

開設の流れSTEP1

まずは、お電話若しくはWebフォームにてお問合せください。

ご面談又はお電話による個別相談会も実施しております。(詳細はこちら

STEP2「ご要望ヒアリング」

担当者よりご要望をヒアリングさせていただき、最善のプランや開設スケジュールを提案させていただきます。

STEP3「申し込み」

開設スケジュールや費用にご納得いただければ、お申込みをいただきます。

STEP4「現地渡航」

現地渡航

基本的に開設にはご本人が立ち会う必要があります。
渡航日程を調整の上、スタッフが同行いたします。

STEP5「開設完了」

開設が完了し、通帳カードが手元に届くまでしっかりサポートさせていただきます。
また、その後の不明点などアフターサービスもご安心ください。

プライベートバンク開設

安心安全の資産保全と特別金利による資産運用が魅力のプライベートバンク。
これまでは最低3億円程の預入金がなければ開設できないのが通例でしたが、インドネシア国営銀行との強いパイプを築いたことで、一部条件を満たせば数百万円から開設できるようになりました。

プライベートバンクの開設

プライベートバンクの金利は優秀で、低金利と言われる日本の銀行ですら7%台の年利を実現(みずほ銀行の例)しています。
より本格的な運用をお考えの方はご面談・お電話で詳細をご案内させていただきますのでお気軽にお問合せください。(03-6870-7955)

お気軽にご相談ください。

プライベートバンク開設

海外口座開設コンシェルジュによる無料相談を実施しております。
お電話やメールはもちろんご対面によるご相談もお受けしています。

海外口座の”メリット”や”仕組み”、”開設方法”などの基礎から各銀行の資産保全力や利回りまで、海外口座に関する相談を丁寧にお話を覗います。

お気軽にお問合せ下さい

海外口座に興味はあるけど、具体的なメリットや開設方法が全くわからない。
誰に聞いて良いかもわからない。

  • 海外口座を作るとどんなメリットがあるの?
  • どこの国で開設するのが一番いいの?
  • 英語は全く話せないけど開設出来るの?
  • 実際に現地に行かないとダメなの?
  • 口座を開設した後の運用や管理はどうするの?
  • 国内に居ながら海外口座を開設したいのだけど?
  • 日頃お電話やメールでこの様な質問を非常に多く頂いております。
    1件1件丁寧に対応させて頂いておりますが、より密な内容をお話できるよう個別相談サービスを実施しております。

    海外口座の仕組みやメリットはもちろん、どの国で開設するのがベストなのか?
    そして開設方法から、開設後の運用や管理の方法まで、不安を一つ一つ潰していきます

    人それぞれ海外口座の活用や資産形成の方法は異なります。
    個別相談ではあなたに最も適した海外口座活用のご提案や疑問・質問を全て解決出来るよう完全予約制で行っております。

    日本ではインフレや円安が進む昨今の経済情勢の中で海外口座の活用は実はあなたの資産を守り増やす上でとても重要です。
    知識があるかないかで将来あなたの資産が大きく変わります。
    この機会にぜひご活用ください。

    海外口座の魅力

    1. 掛け算での資産づくりが可能となる。

    資産づくりには大きく分けて2つの考え方があります。

    賢く資産づくり
    ①収入から支出を引いた引き算での資産づくり法
    これは単純で仕事で稼いだお金(収入)から毎月の生活費(支出)などを引いて残ったお金を貯蓄するという考え方で、資産づくりの基本となります。
    ②財産に利回りを掛けた掛け算での資産づくり法
    これは先に述べた引き算での資産づくり法で貯めたお金を財産とし、銀行の金利・株や債権・金融商品などで利回りをつけて掛け算で資産を増やしていくという考え方です。
    引き算での資産づくりだけでは数学上限界がある為、ゆとりある豊かな資産づくりを目指す上では財産×利回りという掛け算の資産づくり法はとても重要となってきます。

    つまり、ゆとりある豊かな資産づくりを実現する為には

    資産=(収入-支出)+(財産×利回り)

    というゴールデンルールに乗せることが必要となってきます。

    ただ残念なことに日本国内の銀行口座だけでは、引き算での資産づくり法を行うことはできますが、掛け算での資産づくり法でメリットを見出すことが非常に厳しい現状にあります。

    何故か?

    その理由は日本と新興国との銀行金利の差にあります。
    かつて日本が経済成長真っ只中の1970年~1980年代において、郵便貯金の10年定期預金の金利が12%という時代がありました。
    銀行の普通預金や国債も金利5%は当たり前でした。

    当時の日本であれば、自身の財産を10年定期預金の利回りで増やし、掛け算での資産づくりが可能でした。
    12%の金利で利回りを出すと何と6年で資産が2倍になりました。
    しかし、今の日本の銀行金利はどうでしょうか?
    どの銀行口座でも平均して、10年の定期預金で0.2%、普通預金にいたっては0.02%という低金利です。
    定期預金を組んだとしても金利が0.2%なので、財産が倍になるのに360年かかってしまいます。
    これでは掛け算の資産づくりは到底難しいですね。

    そこで魅力的なのが「海外口座」です。
    経済成長著しい新興国の銀行口座を持つことで、かつての日本のように定期預金や普通預金でも高金利が期待でき、口座を持つことで、現地新興国の株や債券・金融商品などを活用し、資産を大きく増やすことが可能となります。
    また、海外の金融機関には日本にはないサービスが揃っています。
    例えば、富裕層を対象としたプライベートバンキングもその一つであり、日本の銀行には決して真似できないサービスが数多く揃っていることも海外口座を開設する魅力と言えます。
    つまり、日本ではできないお金の増やし方が「海外口座」を持つことによって開けるということです。

    プライベートバンク・富裕層

    2. 資産の分散とリスクヘッジ

    東日本大震災以降、日本でも「海外口座」の需要が非常に高まりました。
    これは万が一に備えて、資産を守る準備をしておこうという心境の表れであると考えられます。
    ただでさえ、日本は国の借金が1024兆円と過去最大で計算上では、国民1人あたり806万円の負債を背負っており、借金が膨張し続けていると言われています。
    ※数字は2014年8月時点

    震災と増え続ける国の借金

    また、国の借金の多くは「日本国債」という債権を発行して賄っており、日本国債の4割を銀行、2割を保険会社が購入(=融資)している。
    つまり、民間企業の6割が国にお金を貸しているということになります。
    通常の心理で考えた時にこの数字を見てしまうと、日本が財政破綻する可能性や銀行が正常に機能しなくなる日が来ることを完全に否定することは難しいと感じてしまいます。
    実際1946年、戦後の日本でも「預金封鎖」と呼ばれる金融資産の引き出しを制限する措置が政府により実施されたことがあります。
    自身の大切な資産を日本国内だけに留めておくのではなく、海外に分散しておくことで万が一の事態が起こった時にでもリスクヘッジをかけることができるのです。

    リスケヘッジした資産運用 お気軽にご相談ください。
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