海外に資産を移すメリットをわかりやすくご紹介します。

海外口座は資産づくりや守りの第一歩です。日本の銀行では考えられない金利や待遇が待っています。

バブルを超える高金利も夢じゃない

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海外口座開設をお考えの方へ

海外口座は、あなたの大切な資産づくりの第一歩です。
日本ではお金への執着が汚いことのように思われ、コツコツ働いてお金を貯めることが美徳とされる傾向があります。

また、学校でお金についての教育がなされない為、間違った認識を持っている方も少なくありません。
海外口座に対するイメージも人それぞれで中には「海外の銀行」というだけで偏見の目で見たり、危ないと思う方もいるようです。

しかし、世界に目を向けると経済成長著しい新興国で、かつての日本のように魅力的な高金利で預金ができる銀行があります。

また海外口座を持つことで、万が一日本で財政破綻が起きてしまった時のリスク回避として、資産を海外の通貨で持つことが可能となります。
私達は資産づくりの第一歩として経済成長著しい新興国での「海外口座開設」をサポートしています。
私達がご提案する資産づくりの基礎として「通貨の分散活用」という考え方があります。
これは3つの通貨に分けて活用方法を変えていくことです。

1つ目は「自国の通貨」

私達は日本人として日本で暮らしている以上、生活する上で自国の通貨=円を使います。
当然のことながら、自国の通貨=円を持つことは必要不可欠な訳です。

2つ目は「守る通貨」

守る通貨とは資産の価値を一定に守りながら預金をしていく為の通貨です。
守る通貨として私達が推奨している通貨は米ドルです。
米ドルは世界で60%以上流通しており、利便性を考えた時にも資産づくりをしていく上で世界標準となる通貨であるからです。
世界標準通貨で安定した価値を維持できる米ドルだからこそ資産を守ることができます。

3つ目は「闘う通貨」

闘う通貨とは経済成長著しい新興国の通貨を持ち、銀行の金利・株や債権・金融商品などで利回りをつけ、資産を大きく増やしていく為の通貨です。
守る通貨として推奨した米ドルは安定した価値を維持できる代わりに大きく資産を増やす為には向いていないと考えています。
闘う通貨として私達が推奨する通貨はインドネシアのルピアです。

世界第4位の2.4億人という人口数に加えて、平均年齢28歳という労働人口が多く、GDPも一人あたり3千ドルで高度経済成長の分岐点となる数値をクリアしており、新興国の代表として世界有数の経済大国になると高評価されている国の通貨を持つことで資産を大きく増やすチャレンジができると捉えているからです。
このように通貨を3つに分けてそれぞれ活用していくことで効率よくかつリスクヘッジをかけながら、自身の大切な資産づくりに取り組むことができます。
その為の第一歩が海外口座の開設なのです。

海外口座の魅力

1. 掛け算での資産づくりが可能となる。
資産づくりには大きく分けて2つの考え方があります。

1つ目は【収入から支出を引いた引き算での資産づくり法】です。

これは単純で仕事で稼いだお金(収入)から毎月の生活費(支出)などを引いて残ったお金を貯蓄するという考え方で、資産づくりの基本となります。

2つ目は【財産に利回りを掛けた掛け算での資産づくり法】です。
これは先に述べた引き算での資産づくり法で貯めたお金を財産とし、銀行の金利・株や債権・金融商品などで利回りをつけて掛け算で資産を増やしていくという考え方です。
引き算での資産づくりだけでは数学上限界がある為、ゆとりある豊かな資産づくりを目指す上では財産×利回りという掛け算の資産づくり法はとても重要となってきます。
つまり、ゆとりある豊かな資産づくりを実現する為には

資産=(収入-支出)+(財産×利回り)

というゴールデンルールに乗せることが必要となってきます。

ただ残念なことに日本国内の銀行口座だけでは、引き算での資産づくり法を行うことはできますが、掛け算での資産づくり法でメリットを見出すことが非常に厳しい現状にあります。

何故か?

その理由は日本と新興国との銀行金利の差にあります。
かつて日本が経済成長真っ只中の1970年~1980年代において、郵便貯金の10年定期預金の金利が12%という時代がありました。
銀行の普通預金や国債も金利5%は当たり前でした。

当時の日本であれば、自身の財産を10年定期預金の利回りで増やし、掛け算での資産づくりが可能でした。
12%の金利で利回りを出すと何と6年で資産が2倍になりました。

しかし、今の日本の銀行金利はどうでしょうか?

どの銀行口座でも平均して、10年の定期預金で0.2%、普通預金にいたっては0.02%という低金利です。
定期預金を組んだとしても金利が0.2%なので、財産が倍になるのに360年かかってしまいます。
これでは掛け算の資産づくりは到底難しいですね。

そこで魅力的なのが「海外口座」です。
経済成長著しい新興国の銀行口座を持つことで、かつての日本のように定期預金や普通預金でも高金利が期待でき、口座を持つことで、現地新興国の株や債券・金融商品などを活用し、資産を大きく増やすことが可能となります。

また、海外の金融機関には日本にはないサービスが揃っています。
例えば、富裕層を対象としたプライベートバンキングもその一つであり、日本の銀行には決して真似できないサービスが数多く揃っていることも海外口座を開設する魅力と言えます。
つまり、日本ではできないお金の増やし方が「海外口座」を持つことによって開けるということです。

2.資産の分散とリスクヘッジ

東日本大震災以降、日本でも「海外口座」の需要が非上に高まりました。
これは万が一に備えて、資産を守る準備をしておこうという心境の表れであると考えられます。
ただでさえ、日本は国の借金が1024兆円と過去最大で計算上では、国民1人あたり806万円の負債を背負っており、借金が膨張し続けていると言われています。

※数字は2014年8月時点

また、国の借金の多くは「日本国債」という債権を発行して賄っており、日本国債の4割を銀行、2割を保険会社が購入(=融資)している。
つまり、民間企業の6割が国にお金を貸しているということになります。

通常の心理で考えた時にこの数字を見てしまうと、日本が財政破綻する可能性や銀行が正常に機能しなくなる日が来ることを完全に否定することは難しいと感じてしまいます。
実際1946年、戦後の日本でも「預金封鎖」と呼ばれる金融資産の引き出しを制限する措置が政府により実施されたことがあります。
自身の大切な資産を日本国内だけに留めておくのではなく、海外に分散しておくことで万が一の事態が起こった時にでもリスクヘッジをかけることができるのです。

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